<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>yumi-ii わいゆーえむあい・アイ・アイ</title>
<link>http://yumi-ii.squares.net/</link>
<description>「いっぱん人とよばれたい」そんな団塊ジュニアを目指している人のためのWWWサイトです</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Sun, 14 Mar 2010 23:55:23 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.35</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>悪魔の公開メール</title>
<description><![CDATA[<p>ミニ○さん
</p>
<p>ドコモの携帯電話ですが，安物は安物なりの価値しかないと思います。使い心地を求めると，やっぱりそれなりのお値段はするかと。
</p>
<p>まあ，スライド式を避ければ大丈夫な気がします。スライド式は，ボタンが小さくて操作性に難がありますし，ケースに入れるか画面に保護シートを貼らないと傷だらけになってしまいます。
</p>
]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/03/20100314235523.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/03/20100314235523.php</guid>
<category>530.公開メール</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 23:55:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映像で語るスポーツクラブの人々</title>
<description><![CDATA[<p>私はほぼ毎日，市内某スポーツクラブに通っています。今日は，気になる常連さんを<strong>映像</strong>でご紹介します。
</p>

<h4>渡辺篤史</h4>

<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/LIA39hwuodU&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/LIA39hwuodU&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>

<p>※2:17からご覧ください。渡辺篤史さんのお顔がアップで登場します。
</p>
<p>そのお方は，若かりし日の渡辺篤史さん似の男性です。私はその人を見掛けるたびに，「<strong>カリキュラの渡辺さん</strong>（びっくりマーク）」と心の中で叫んでしまいます。
</p>
<p>渡辺さんの年齢は30歳くらい。<strong>かなりマッチョ</strong>で見栄えのする方です。いつもウェイトトレーニングの場所で，とんでもない重さの重りを持ち上げています。
</p>
<p>ところで，渡辺さんはどことなく<strong>古めかしい</strong>。正確には分析できていませんが，顔のパーツと髪型は1970年代という気がします。私は，渡辺さんをはじめて目撃したとき，「<strong>昔の若者</strong>をタイムマシーンで現代に連れてきたのかな」と思ってしまったくらいなのです。
</p>
<p>四肢の長さは，たしかに現代人なのですが。
</p>
<p>渡辺さんからは，<strong>JKS</strong>の匂いがします。私は調査員なので，渡辺さんが何者なのか，<strong>調査</strong>していこうと思います。そういうのをストーカーと呼ぶような気もするのですが（毒）。
</p>

<h4>コリオグラファー DANA LANDERS</h4>

<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Al4WMFRRtLk&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Al4WMFRRtLk&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object> 

<p>※映像の冒頭，三菱MIRAGEのコマーシャル。余談ですが，この曲はLimeの「<a href="http://www.youtube.com/results?search_query=Lime+Unexpected+Lovers&search_type=">Unexpected Lovers</a>」です。
</p>
<p>その人は，いつもスタジオで<strong>エアロビクス</strong>をしている男性です。年齢は40歳くらい。私は勝手にダナ・ランダさんと呼んでいます。
</p>
<p>エアロビクスとは，軽快な音楽に合わせて，操り人形のように手足を動かす<strong>リズム体操</strong>のことです。
</p>
<p>話が逸れましたね。そのダナ・ランダさんなのですが，なぜかいつも私の傍にいる気がするのです。私はスタジオレッスンをしないし，ダナ・ランダさんはスタジオ専門で，フリーウェイトのコーナーには顔を見せません。お互いが運動中に接近することはないのです。
</p>
<p>それじゃ，どこで遭遇するのかというと，ロッカー室やお風呂で一緒になってしまうのです。ダナ・ランダさんは，私と同じ列のロッカーを使うことが多いし，お風呂に入るときと出るときの時間が，いつも同じになってしまうのです。（どういうわけか。）
</p>
<p>いやらしい意味はないのですが，言ってみれば<strong>裸の関係</strong>なのです。
</p>
<p>私ね，「もしかして，この人って未来の自分なのかも」とたまに考えてしまいます。打ち合わせしたわけでもないのに，ちょうど裸体を晒したときに遭遇するだなんて，<strong>生体周期</strong>が被るからだとしか考えられません。
</p>
<p>それ以外の理由があるとしたら，完全にオカルトです。
</p>
<p>まあ，本音を言うと，どうでもいいんですよね。遭遇する機会が多いからといって，何かが進展するわけでもないし。
</p>
<p>おやおや最後，少し投げやりだったかもしれませんね。スポーツクラブの常連さんたちにしてみれば，いちばん疎ましく思われている人物は，おそらくこの私です。
</p>
<p>何しろ，ほぼ毎日いますからね。「この人ってドキュンなのかな」って，きっと思われていることでしょう。そして，この私が<strong>ドキュン革命</strong>を企てていることも，一部の人は薄々，気づいていると思います（なぞ）。
</p>

]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/03/20100314233059.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/03/20100314233059.php</guid>
<category>230.スポーツクラブの人々</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 23:30:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二度目の○○会館―予告編―</title>
<description><![CDATA[<p>こんばんは，ただいま0時半です。さきほど，市内某○○会館を<strong>再調査</strong>してきました。いまお酒を飲んで，寛いでいるところです。
</p>
<p>今回の調査では，<strong>予想外の展開</strong>が頻発しました。私ね，もう立ち直れないかもしれない（ふめい）。詳しくは後日。ではまた。
</p>]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/03/20100308003228.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/03/20100308003228.php</guid>
<category>104.ばい菌部屋</category>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 00:32:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小熊との別れ―ア◇◇熊だけはイヤ―</title>
<description><![CDATA[<p>某日，小熊（元野球部，佐々木健介サマ似）から電話がありました。小熊は泣いているようでした。一体，小熊に何が起きたのでしょうか。
</p>
<p>小熊は，<strong>飼い主とお別れ</strong>することになったそうです。
</p>
<p>私ね，その小熊の飼い主さん（20代，だれ似なのかは分からない）と，ちょっとだけ面識があったのですよ。某お風呂でたびたびお見かけしていただけですが（なぞ）。そして，いつも不思議に思っていたのです。
</p>
<p>「この人，よく我慢できるな」って。
</p>
<p>小熊は日々，飼い主さんの目を盗んではヨソで狂ったように<strong>飼育</strong>されていたのです。おそらく飼い主さんは，「引く手あまたの熊ちゃんだから，少々おさかん狂いでも仕方がない」と妥協していたのだと思います。ところが，いつしか我慢の限界を超えてしまったのでしょう。
</p>
<p>たぶんお別れの原因は，小熊が<strong>ア○○熊</strong>になってしまったからだと思います。（本人に聞いたわけではないので，あくまで「たぶん」ですが。）
</p>
<p>1年ほど前の話ですが，小熊は別の飼い主から<strong>高度な飼育</strong>を受けたらしいのです。その飼い主が<strong>ア○○マニア</strong>だったそうで，小熊もすっかりア○○熊にされてしまったそうです。
</p>
<p>おそらく，あの飼い主さんもア○○熊だけはイヤだったのでしょう。本音は，<strong>あの病気</strong>を警戒したからでしょうけれどね（毒）。
</p>]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/03/20100307051530.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/03/20100307051530.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 05:15:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>○○会館再調査―失敗編―</title>
<description><![CDATA[<p>2月上旬に「○○会館を調査してきた」というお話をしました。「調査してみて，どうも<strong>目指している世界が違う</strong>けれど，もう1回くらいなら調査しちゃうかも」というお話もしました。
</p>
<p>本日の夕刻，再調査するために○○会館の近くまで行ってみました。
</p>
<p>店の前まで来たとき，私の中の<strong>もう一人の私</strong>が騒ぎ出しました。ドアに手を掛ける前に「ちょっと待ちなさいよ。少し様子を見ましょう」と思い止まることができたのです。（デンパを受信したのかもしれません。）
</p>
<p>私は，店から少し離れた路上で待機することにしました。10分くらい観察していたんですけれど，その間にUMAが3体も入店していました（一人くらい「ヒト」がいてもいいのに）。私はすぐに決心することができました。
</p>
<p><strong>やっぱりこのお店は無理です。</strong>
</p>
<p>※このお話にオチはありません（なぞ）。
</p>]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/02/20100221215653.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/02/20100221215653.php</guid>
<category>104.ばい菌部屋</category>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 21:56:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恥ずかしい経験―まだ冬なのに2010―</title>
<description><![CDATA[<p>この頃，恥ずかしい経験が多すぎて困っています。今日は，いくつかの<strong>恥ずかしい話</strong>をしようと思います。
</p>

<h4>ダンベルで指を潰す</h4>

<p>私は，市内某スポーツクラブでほぼ毎日，筋トレの<strong>真似</strong>をしています。あくまで真似なんですけれどね。
</p>
<p>某日，ダンベル運動をしているときに，<strong>軽い怪我</strong>をしてしまいました。
</p>
<p>たしかあれは，背中の運動をしているときだったと思います。（ベンチに片足を乗せて，背中の筋肉でダンベルを持ち上げる運動です。）
</p>
<p>ダンベルを置き台に戻すとき，指を挟んでしまったのです。「あっ」と思ったときには，中指の腹が潰れていました。最初は出血していなかったのですが，徐々に血が滲んできてしまいました。
</p>
<p>本当に<strong>ヨコ漏れ</strong>してしまったのです。
</p>

<h4>某サウナでロッカーの鍵をなくす</h4>

<p>某日の昼下がり，パパの湯を調査してきました。
</p>
<p>その日は，いつになく調査が長時間に及んでいました。気が付いたら<strong>4時間</strong>もサウナに入り浸っていました。意識が朦朧とする中，「いい加減に帰らなくちゃ」と思い，帰る準備をすることにしました。
</p>
<p>私は，ロッカーの鍵を開け，ロッカーの中に入っていたバスタオルを取り出しました（そして扉を閉じました）。つぎに洗面台に移動して，スキンミルクを脚に塗りたくりました。
</p>
<p>お肌の調子が整ったところで帰ろうとしたのですが，なんとロッカーの<strong>鍵がない</strong>のです。さっきまであったのに。こんな狭い場所で，どうやったら鍵をなくせるというのでしょうか。
</p>
<p><strong>とっても恥ずかしいことになってしまいました。</strong>
</p>
<p>鍵がなければ，ロッカーを開けることができません。居合わせたパパや熊たちにも手伝ってもらって，鍵を探すことになりました。鍵はパパが見つけてくれました。どうやら，タオル置き場に落ちていたようです。いやはや，見つかって良かった。
</p>
<p>やはり，意識が飛んでしまうほどサウナに長居するのは考え物ですね。
</p>

<h4>携帯電話のケースをなくす</h4>

<p>市内某所からの帰りの出来事です。
</p>
<p>そのときも，私は意識が飛んでいました。どういう経緯でそうなってしまったのかは，尋ねないでください。<strong>答えられません</strong>（ふめい）。
</p>
<p>私は乗り慣れないバスに乗っていました。目的地に着くまで20分くらい掛かるらしいので，携帯電話を弄りながら時間をつぶしていました。
</p>
<p>事件は，ある停留所で起こりました。なんと私以外の乗客全員が降りてしまったのです。「しまった。きっと乗るバスを間違えたんだ」と思い，私も立ち上がり運転手に尋ねてみることにしました。
</p>
<p>すると，やっぱりこの停留所が終点だと言うではありませんか。私は慌ててバスから降りました。そして，バスではなくて最寄りの地下鉄で帰ることにしました。
</p>
<p>地下鉄の階段を降りているときに気づきました。携帯電話のケースがどこにもないのです。カバンの中にも，コートのポケットの中にもありませんでした。
</p>

<img src="/res/1237/2009032401-192x144q95-12379038311.jpg" width="192" height="144" alt="F-03A（ケースに入れた状態）">

<p>＜画像の説明＞このケースです。
</p>
<p>「しまった。バスの中だ」と気づいたときには遅くて，バスはとっくに走り去っていました。
</p>
<p>まさか某所で<strong>張り切りすぎたせい</strong>で，注意が散漫になり忘れ物をしてしまったなんて，恥ずかしすぎてだれにも言えません。
</p>

<p>それにしても，まだ2月だというのに，これだけの恥ずかしい経験を重ねてしまいました。今年は，この先さらに<strong>恥ずかしいこと</strong>が増えそうです。
</p>
]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/02/20100214223853.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/02/20100214223853.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 22:38:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめての○○会館―黄色いお風呂―</title>
<description><![CDATA[<p>※「<a href="/archives/2010/01/20100131152121.php">はじめての○○会館―いきなりキャッシュバック―</a>」の続きです。某日，○○会館を調査してきました。店内に潜入した私は，まずお風呂に入ってみることにしました。
</p>

<h4>黄色いお湯</h4>

<p>お風呂のドアを開くと，目の前にあったのは<strong>家のお風呂</strong>そのものでした。そういえば小熊は，「普通のお風呂だよ」と言っていました。たしかに，当たり障りのないお風呂でした。
</p>
<p>しかし，足を踏み入れてみると，普通とは少し違うことに気づきました。気になったのは，ふたつです。
</p>
<p>まずひとつめ。浴槽に<strong>真っ黄色なお湯</strong>が張られていました。いかにも「合成着色料を使用しております」という雰囲気の色だったのです。
</p>
<p>小熊は，「あのお湯は危ないはず。気持ち悪いから，一度も入ったことないよ（びっくりマーク）」と言っていました。私は「まあ，片足くらいなら大丈夫なのでは」と思い，お湯に足を入れてみました。
</p>
<p>お湯は適温で，とくにおかしな点はありませんでした。浴槽の底がヌルヌルしているんじゃないかと<strong>期待</strong>していたのですが，そんなこともありませんでした。
</p>
<p>つぎにふたつめ。浴室には，「消毒層」と書かれた奇妙な<strong>洗面台</strong>が備え付けられていました。洗面台というよりも，それは学校の理科室にあった<a href="http://www.mediapress-net.com/freeword/STANDARD/TOT06002-TOT0600200003845
">四角い洗い場</a>でした。消毒層という名前のとおり，中には透明な液体が張られていました。
</p>

<p>「この液体は何なんだろう？漂白剤？」と思い，鼻を近づけて<strong>クンクン</strong>してみたのですが，無臭でした。ただの水だったのかもしれません。あの液体が何だったのか不明です。
</p>

<h4>バルサンの香り</h4>

<p>お風呂を済ませた私は，浴衣に着替えて2階に上がってみることにしました。
</p>
<p>○○会館は2階建てです。1階には，ロッカーや休憩室そしてお風呂が，2階には布団が敷かれた部屋があるのです。
</p>
<p>2階には，部屋がみっつありました。（別途，有料の個室が2室あるらしく，合計5室なのかもしれません。）
</p>
<p>各部屋の広さは6畳程度だったと思います。（当たり前ですが）家具は一切，置かれていないので広く感じられました。
</p>
<p>さて，敷かれている布団には，さまざまな噂があります。<strong>虫</strong>が潜んでいるから，布団には寝そべらない方が良いらしいのです。（小熊は何も言っていなかったので，問題ないんだろうけれど。）
</p>
<p>そんな噂を耳にしていたからなのか，どことなく部屋がバルサン臭い気がしてしまい，長居できませんでした。
</p>

<h4>サウナの罠</h4>

<p>私は1階に下りて，休憩室で休むことにしました。
</p>
<p>言い忘れましたが，2階で数体の<strong>未確認生物</strong>（よく「<strong>UMA</strong>」と呼ばれ親しまれているようです）に遭遇しました。あまりにしつこかったので，1階に避難せざるを得なかったのです。
</p>
<p>1階の休憩室はやたらと広く，たぶん15畳くらいありました。窓側には，58V型はあろうかと思われる大画面のプラズマディスプレイ・テレビが置かれていました。
</p>
<p>しばらく休憩室の椅子に腰掛けていたのですが，そのうち私はあることに気づきました。まだサウナを調査していませんでした。お風呂の反対側に，サウナ室があったのです。小熊は「サウナも楽しいよ」と言っていたのです。
</p>
<p>私は休憩室を出て，サウナを調査することにしました。サウナに入ってみて，「<strong>小熊め‥‥</strong>」と思いました。それはサウナというよりも，ただの<strong>温室</strong>でした。実際，お風呂の順番待ちをするときに使われているようでした。早い時間に行ったせいで，まだ温まっていなかっただけなのかもしれませんけどね。
</p>
<p>○○会館の第1回目の調査報告は，以上で終わりです。
</p>
<p>元々のお題は，「私に会ったお店選び」でした。結果どうだったのかというと，どうも○○会館は私に向いていないと思いました。
</p>
<p><strong>私は，あのUMAたちの存在に耐えられません。</strong>
</p>
<p>喩えるなら「鈴虫の替わりに，便所コオロギを飼育しましょう」と提案されているようなものです。そんなの<strong>無理</strong>です。
</p>
<p>まあでも，もう1回くらいは調査してしまうかもしれません（なぞ）。
</p>
]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/02/20100201195605.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/02/20100201195605.php</guid>
<category>104.ばい菌部屋</category>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 19:56:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめての○○会館―いきなりキャッシュバック―</title>
<description><![CDATA[<p>某日，○○会館というお店を<strong>調査</strong>してきました。○○会館というのは，全国展開しているあの<strong>旅館</strong>です。
</p>
<p>いままで意識して避けてきたところだったのですが，知り合いの小熊（元野球部，<a href="http://www.bing.com/images/search?q=%e4%bd%90%e3%80%85%e6%9c%a8%e5%81%a5%e4%bb%8b&FORM=BIFD#">佐々木健介サマ</a>似）があまりに勧めるので一度，調査してみることにしたのです。
</p>

<h4>歩いて数分</h4>

<p>じつは，○○会館って私の自宅から歩いて数分の距離にあります。言ってみれば<strong>ご近所</strong>にあるのです。あまりに近すぎるため，出入りしているところを生活圏の知り合いに見られたら，完全にヨコ漏れしてしまいます。いままで，近づかないようにしていた理由のひとつでもあります。
</p>
<p>それでも「まあ，1回くらいなら大丈夫だろう」と思い，立ち寄ってみることにしました。
</p>
<p>日曜日の15時，○○会館に行ってみることにしました。同じことを何度も言いますが，本当に近くなので，少し考えごとをしながら歩いていたら到着してしまいました。
</p>
<p>建物は，2階建ての一軒家です。「○○会館」という真っ赤な看板が掲げられていました。
</p>

<h4>いきなりキャッシュバック</h4>

<p>玄関のドアを開けると，右手に大きな受付がありました。受付の人は，おじさんでした。
</p>
<p>私は「あのー，このお店は初めてなんですけれど」と言ってみると，受付の人は「まず会員証を作ってください」と言いながら，私に会員登録の用紙を手渡しました。
</p>
<p>○○会館では，まず住所と名前を登録しなければならないのです。
</p>
<p>私は，事前にそのような手続きが必要だという情報を入手していました。すらすらと<strong>ニセの住所と名前</strong>を書くと（偽名を使い分けるのはわりと得意です←なぞ），おじさんにお返ししました。
</p>
<p>おじさんは「会費と今回の利用料を合わせて3,200円になります」と言いました。（この手のお店を利用したことがある人なら分かると思いますが，かなり割高です。まあ，名目上は旅館らしいので。）
</p>
<p>料金の支払いを済ませると，おじさんは浴衣とタオルを手渡しました。
</p>
<p>おじさんは「ロッカーは使うたびに100円掛かるんだけれど，今回は特別だから‥‥」と言って，私に200円くれました。
</p>
<p>なんと，いきなり<strong>キャッシュバック</strong>されたのです。
</p>

<h4>お風呂に入ろう</h4>

<p>ロッカーで着替えを済ませて，まずお風呂に入ってみることにしました。
</p>
<p>小熊が言うには「お風呂で<strong>ひと騒動</strong>あることがある。シャンプー中で目が開けられないのをいいことに，手が伸びてくることも（びっくりマーク）」なんだそうです。
</p>
<p>早い時間だったので，お店は閑散としていました。
</p>
<p>いまお風呂に入っても，そのような怪奇現象に見舞われることはないだろうと思いながら，私は脱衣所に浴衣とタオルを置いて，お風呂の戸を開けてみました。
</p>
<p>噂には聞いていたのです。お風呂はかなり独特な感じでした。
</p>
<p>つづく――
</p>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/a65I1aLPNBM&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/a65I1aLPNBM&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

<p>※映像と今回の調査報告はとくに関係ありません。雰囲気は似ていましたが。
</p>
]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100131152121.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100131152121.php</guid>
<category>104.ばい菌部屋</category>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 15:21:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小熊と新年会のようなもの</title>
<description><![CDATA[<p>日が開いてしまいましたが，お正月の出来事をお話します。ある<strong>小熊</strong>と新年会のようなものを開きました。
</p>

<h4>小熊からの電話</h4>

<p>たしか12月30日だったと思います。小熊から電話がありました。
</p>
<p>小熊は「お正月に新年会を開こう（びっくりマーク）」と言ってきたのです。
</p>
<p>私は「新年会？じっさいやることは，ただの雑談よね？いつもの<strong>如何わしい話</strong>でいいの？」と，小熊に尋ねてみました。小熊はその如何わしい話がしたいと言うのです。
</p>
<p>どうも小熊って，普段は綺麗ぶっているらしいんですよね。小熊のくせに（なぞ）。
</p>
<p>私が相手だと，気軽に話せるんだそうです。どうしてなのかは知りませんが。
</p>
<p>こうして，1月2日の夜，某駅前のドトールコーヒーショップで，小熊と待ち合わせすることになりました。
</p>

<h4>きんきゅうじたいはっせい</h4>

<p>新年会の当日，20時，雪がちらついていました。
</p>
<p>私は，駅前のドトールを目指して歩いていました。予定時刻5分前の出来事でした。一通の携帯メールが届きました。メールは小熊からのものでした。
</p>
<p>メールの件名は「きんきゅうじたいはっせい」とだけ書かれていて，本文はありませんでした。私は「なにかしら？」と思いました。
</p>
<p>すると，すぐさま小熊から電話が掛かってきました。私は電話に出て「どうかしたの？」と尋ねてみました。小熊は予想外のことを言い出したんですよね。なんでも，「さっき飼い主から連絡があって，これから飼育されることになった。<strong>新年会はキャンセル</strong>したい」と言ってきたのです。約束の5分前にですよ。
</p>
<p>以前から，小熊は<strong>強欲な生き物</strong>だとは思っていたのですが，まさかこれほどだとは。
</p>

<p>それでも，小熊はすでに近場に来ているというので一度，合流することにしました。小熊は，地下鉄で飼育会場に向かうんだそうです。私も地下鉄に乗ることにして，目的地に着く間だけおしゃべりすることになりました。
</p>

<h4>××会館は正統派のばい菌部屋</h4>

<p>小熊との話の内容は，かなり下品でした。（いつものことなのですが。）
</p>
<p>私ね，「最近のばい菌部屋ってどうも面白くない。合わない店に行っているんだろうか」というネタを振ってみたんですよ。そうしたら，小熊も遊び場に文句があるらしく，勢いよく吠え出しました。
</p>

<ul>
<li>「若い子が多い店はだめ。若い子は奥手になりがちだから，葬式会場みたいになっている店も珍しくない」</li>
<li>「恋人を探すために，ばい菌部屋に来る迷惑な奴がいる」</li>
<li>「<strong>つまらない店が幅を利かせすぎている</strong>」</li>
</ul>

<p>小熊は，私が挙げるお店をことごとく貶すので，「それじゃ，どこがおすすめなの？」と尋ねてみました。
</p>
<p>すると小熊は「××会館に行ってみるといいよ。遊ぶなら断然××会館だよ」と，私に××会館を勧めてきました。
</p>
<p>小熊は，××会館の特徴を機関銃のように話し始めました。
</p>

<ul>
<li>ほかの店では満足できない人が集まる</li>
<li>館内では浴衣姿になる。ほかでは味わえない演出</li>
<li>浴室はシャワーボックスじゃないから，数人で入れる</li>
<li>小さなサウナもある
</ul>

<p>さらには「正月で時間あるなら，××会館に行ってみなよ」と，私の背中を押してきたのです。「それじゃ考えておくわ」と，私は小熊を宥めることにしました。
</p>

<h4>目的地にて</h4>

<p>地下鉄が目的地に到着したので，私は小熊を見送ることにしました。「いってらっしゃい」って。
</p>
<p>小熊は，「もしかしたら22時すぎには<strong>終わる</strong>かもしれないから，時間あったら新年会したい」と言い残しました。
</p>
<p>それから私は，自宅へ帰りました。
</p>
<p>時刻は23時半，私が<strong>顔面体操</strong>を終え床に就こうとしていたときでした。小熊から電話がありました。私は電話に出ませんでした。何の用事か知りませんが，もしこれから新年会だとしたら何時に帰れるか分かったものではありません。
</p>
<p>携帯電話を「おやすみモード」にセットして，煩くならないようにしてから寝ることにしました。
</p>]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100130111859.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100130111859.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 11:18:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>軽く公開メール</title>
<description><![CDATA[<p>Baiduの過剰なクロールでお悩みのようですね。アクセスを防ぐには，IPアドレスで制限するのが効果的だそうです。NGワードに反応してページ取得しなくなるという噂もあるのですが，真偽はなぞです。
</p>
<p>ちなみに，yumi-iiサイトでは数年前から，いわゆる「特定アジア」と呼ばれている国からの過剰なクロールにより，ログが汚染され続けています。対策はとくにしていません。
</p>]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100128205544.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100128205544.php</guid>
<category>530.公開メール</category>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 20:55:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>量が多すぎて処理が間に合いません</title>
<description><![CDATA[<p>こんばんは，ただいま22時半です。
</p>
<p>いまアレの量が多すぎて，ホムペ（ブログ）の更新が滞っています。更新再開までしばらくお待ちください。
</p>
<p>さて，さっきまで××会館のお話を作っていました。私ね，途中で気づきました。××会館の話のまえに，<strong>小熊との新年会</strong>の話をすべきなのですね。新年会の出来事をすっ飛ばしてしまうと，どうもまとまりが悪くなってしまうのです。
</p>
<p>一部の人にはすでに話したのですが，新年会はこれがまたずいぶんと酷い有り様でした。新年早々，<strong>小熊の破滅的なおさかん爆発</strong>に巻き込まれてしまったのです。
</p>
<p>まあ，おさかん爆発というよりも自爆というか，いわゆる<strong>ヨコ漏れ</strong>なんですよね（なぞ）。ではまた。
</p>]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100124224321.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100124224321.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:43:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめての○○会館―予告編―</title>
<description><![CDATA[<p>本日のお昼，市内の○○会館を調査してきました。○○会館というのは，全国展開している<strong>あの旅館</strong>です。
</p>
<p>私ね，いままでいろんなばい菌部屋を調査してきました。でも，あの系列のお店だけは避けてきたのです。平均年齢が高すぎるという理由もあるのですが，どうも<strong>自分が近寄ってはいけない場所</strong>だと思っていたのです。
</p>
<p>それじゃ，どうしていまさら○○会館を調査したのかというと，お正月に<strong>野球部の小熊</strong>と新年会を開いたのがきっかけなのです。情報交換していたら，○○会館の話題が出たんですよね。
</p>
<p>小熊が言うには――「○○会館は，正統派の○○場だよ。××さん（私の名前）のレベルになったら，○○会館くらいじゃないと物足りないと思うよ。<strong>割り箸で摘み合い</strong>するような，つまんない連中しか来ない店には，もう行かない方がいいよ」――だそうなのです。
</p>
<p>というわけで行ってみたのですが，久しぶりに<strong>異次元空間</strong>を体験してきてしまいました。良い意味，悪い意味の両方で，新鮮な感じがしたのです。まあ結局，途中で耐えられなくなって，1時間くらいで脱出したのですが（なぞ）。
</p>
<p>詳しい調査報告は日を改めてしましょう。（本当にできるだろうか。）
</p>
]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100117231206.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100117231206.php</guid>
<category>104.ばい菌部屋</category>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 23:12:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年の抱負2010</title>
<description><![CDATA[<p>2010年が始まり10日がすぎました。遅れ馳せながら，今年の抱負をまとめておきましょう。
</p>

<h4>お金をたくさん稼ぐ</h4>

<p>いきなりお金の話です。ここ数年，私はお金に興味があるのです。

<p>まず表の仕事と，裏の仕事（昼の仕事，夜の仕事とも言いますが）の配分を見直します。以前から50:50を目標にしているのですが，夜の仕事の効率を高めます。夏から<strong>新兵器</strong>を導入します。準備のため，いまお勉強をしているところです。
</p>
<p>お金をたくさん稼ぐための新兵器は，もうひとつあります。
</p>
<p>株式の自動取引システムをもう少し作り込みます。売買を完全に自動化してしまいます。難問はふたつありました。ひとつは，取引パターンを検証するためのシミュレーション環境を構築すること，もうひとつは発注作業を機械化することでした。
</p>
<p>前者は，株価のデータベースと遺伝的アルゴリズムの組み合わせで，後者は<strong>仮想ブラウザ</strong>を使うことで解決できそうです。すでに技術的な検証は，終えているのです。
</p>
<p>放置するだけでお金を生み出すシステムは，制御を失うと危険です。安全装置をどこまで丁寧に作り込むかが鍵になりそうです。
</p>

<h4>おいしいお店を見つける</h4>

<p>私は，他人に勧められるくらいの，料理の美味しいお店を知りません。急な来客があったとき，いつも困ってしまいます。何しろ期待されることは，決まって「どこか美味しいお店知らない？」だからなのです。
</p>
<p>以前，「昼食を外で採るようにしている」というお話をしました。予算700円でいろんなお店を試してきたのですが，700円では予算が足りないことに気づきました。（分かったことは，結局それだけでした。）
</p>
<p>それじゃ，もう少し高めの1,000円ランチなら外れがないのかというと，そうでもないのです。1,000円でも1,600円でも，不味い店はやっぱり不味いのです。だからといって，さらに高額の2,000円台ランチを検証する余力はありません。
</p>
<p>美味しいお店を見つけるには，その店の料理を食べてみるしかなさそうです。しかしながら，観察する内容を決めておけば，ある程度お味を推測できそうな気がするのですよ。例えばそれらは，以下の変数です。
</p>

<ul>
<li>テナント料（立地と店舗面積）</li>
<li>座席の数</li>
<li>従業員の人数</li>
<li>従業員の平均年齢（賃金）</li>
<li>料理の品目</li>
</ul>

<p>まず店に潜入することが大切です。料理は，安いセットメニューでよいので，それを頼んでおきます。料理が出てきたら，料理の価格に占める経費・材料費・労務費の割合を<strong>想像</strong>します。
</p>
<p>材料費の割合が低いようだったら，お味に難がありそうです。定量的に計測できればかなり正確に判別できそうですが，どうやって定量化するのか，まだ私はその術を知りません。
</p>

<h4>おさかん爆発を防ぐ</h4>

<p>もしかしたら，最初にすべき話だったのかもしれません。最後の最後で，期待を裏切らないとも言えるのでしょうが（ふめい）。
</p>
<p>ここ数年，おさかん係数の<strong>平均値</strong>が高くなりすぎて困っています。一時的に低くなることもあるのですが，平均すると年々，<strong>高まっている</strong>気がします。
</p>
<p>ネオンの明かりに吸い込まれて碌でもないことになったり，僻地のお風呂で大活躍してしまったりしているのです。事後には少し反省するのですが，<strong>少ししか反省しない</strong>せいか，似たようなことを，つい，うっかり（どちらも同じですが）繰り返してしまいます。
</p>
<p>私ね，どうしたら<strong>おさかん爆発</strong>を止められるか少し考えてみたんですよ。またしても，少ししか考えていないんですけれど。
</p>
<p>対策のひとつは，過去の経緯を丁寧に整理することだと思います。「ちょっと出掛けたいな」と思い立ったときに，過去の記録を辿る習慣をつければ，思い止まることができるような気がするのです。
</p>
<p>いや，むしろ<strong>意欲を促進</strong>してしまうのかもしれませんね。そうなると，さらに<strong>有害</strong>な結果を招きそうです。いずれにしても，今年は「記録を辿る習慣」を意識してみることにします。
</p>
<p>結果，どうなったのかは来年，報告しましょう。
</p>
<p>最後に，私の大切な見えないオトモダチ・<strong>AYAちゃん</strong>のありがたいお言葉を置いておきます。
</p>

<div class="balloon">
<p>捕まった人は，捕まるまで，まさか自分が捕まるとは思っていなかったと思うよ
</p>
</div>

]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100111215049.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100111215049.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 21:50:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>某地下サウナ―美肌伝説・パパの湯の効能2―</title>
<description><![CDATA[<p>某日，市内某地下サウナを調査してきました。
</p>
<p>以前，私は「パパの湯には<strong>美肌の効果</strong>がある」というお話をしました。またしても，パパの湯の効能を裏付ける事態に進展してしまいました。
</p>
<p>その変化は，私の体に現れました。翌日の朝，気付きました。
</p>
<p>なんと，<strong>踵の角質</strong>がツルツルになっているではありませんか（びっくりマーク）。
</p>
<p>冬場は踵の皮膚が荒れて，ガサガサになってしまうのです。例年，肌荒れがひどくなってきたら，クリームを塗って角質のお手入れをするのです。ところが，今年はパパの湯を一度，利用しただけで「滑らか踵」を手に入れてしまいました。
</p>
<p>私ね，あのお風呂のお湯って，けっこう<strong>いい値段で売れる</strong>気がするんですよ。何しろ生命の源が放たれたお湯なのです。この話をすると，都市伝説みたいで気持ち悪いって思う人がいるのかもしれませんが，あのお湯には美肌の効果があるとしか思えません。
</p>
<p>「都市の秘湯」は，なぞだらけです。
</p>]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100110084021.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100110084021.php</guid>
<category>102.お風呂</category>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 08:40:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新春姫始め2010</title>
<description><![CDATA[<p>夕刻，市内某所へ行ってきました。毎度，下品な話で申し訳ないのですが，<strong>姫始め</strong>のようなものなのです。
</p>
<p>新年早々，縁起が良かったのですよ。<strong>クマ・ループ</strong>が発生していたのです。「普段どこに潜伏しているの？教えて（びっくりマーク）」と言いたくなるような，<strong>高級なクマ</strong>が勢ぞろいしていたのです。<strong>本当に下品</strong>になるので，詳細は伏せておきますけれどね。 
</p>
<p>この勢いだと，今年もいいことがたくさんありそうです。今年こそ，感染して死んじゃう気もしますが（←有害）。
</p>]]></description>
<link>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100103224221.php</link>
<guid>http://yumi-ii.squares.net/archives/2010/01/20100103224221.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 22:42:21 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>