2025-04-05 包茎手術の呪い断行される
3月の某日,市内某包茎クリニックで包茎手術を受けてきました。場所は以前,診察だけしてもらって「あなたのおチンチンは手術しなくても大丈夫」みたいなことを言われたクリニックと同じ。
あのとき「手術はしようと思えばできるので,何かあったらまた来てください」とも言われていました。包茎手術の呪いに決着をつけるべく3月中旬に手術を予約。数日後,包茎手術を断行してきました。
手術の概要と術後から2週間,経過しているので現状を少々。
- 現在主流の亀頭直下法ではなく環状切開法で手術。クランプ法ではない
- 経過が良好であれば包帯を巻かなくても良い時期ではあるが,まだ浮腫みが引いていないため包帯を継続中
- 患部に痛みはない
- 良く言われている「亀頭が敏感でパンツが穿けない」みたいな症状もない
- 浮腫みを抑えるためには竿を上向きで固定するのが良いとされている。20数年前に購入したエロ下着(スーパービキニ)が今になって活躍中。捨てなくて良かった
というわけで4月いっぱいは調査活動の予定なし。
さて環状切開法だと特別,浮腫みやすいそうです。だから亀頭直下法が現在の主流になったという説があるくらい。浮腫みの程度は日々,改善していますが長引くようだと一連の「呪い」が次の段階に進んだことになります。(なぞ)